紫外線対策の新常識!飲む日焼け止めのススメ紫外線対策の新常識!飲む日焼け止めのススメ

飲む日焼け止めのメリット、デメリットとは?

日焼け止めを塗るのが面倒くさい人や、肌が弱くて強い日焼け止めが塗れない敏感肌の人にもオススメなのが、飲むだけで紫外線対策ができる飲む日焼け止め

ここ数年で、モデルやタレントの間で話題となりじわじわと浸透中のアイテムです。

初めて太陽ケアサプリを飲む方は、本当に飲むだけで紫外線対策ができるのか心配になりますよね。

そこで、飲む日焼け止めのメリットとデメリットについてご紹介します。

飲む日焼け止めのメリット

  • 塗り忘れがない
  • 2時間おきの塗り直しから解放される
  • 目や頭皮など日焼け止めが塗れない部分もケアできる
  • 敏感肌で日焼け止めが塗れなくても紫外線対策ができる
  • ベタベタするのが嫌いな人もOK
  • 塗る日焼け止めと併用することで、効果倍増!

塗るタイプの日焼け止めで、やりがちなミスが何と言っても「塗り忘れ」
顔や腕はしっかり塗っていたのに、足に塗り忘れてサンダルの型にくっきりってことありませんか?
全身塗ったつもりでも、なかなか全てムラなく塗るのて難しいと思います。
また、キレイに全身に塗れたとしても、頭皮や目など日焼け止めを塗れない箇所はどうしても日焼けしてしまうんです。

また、塗るタイプはどうしても、こまめな塗り直しが必要になります。
例えば、SPF30の日焼け止めを使った場合は、
約15〜20分×30=450〜600分(約7〜10時間)
と、7〜10時間は日焼けが抑制されるということになるのですが、これは汗や皮脂で日焼け止めが取れていない前提の話。
汗や皮脂で落ちてしまうことを考えると、特に汗をかきやすい季節には2時間おきにの塗り直しが必要なるんです。

飲む日焼け止めなら、塗り直しの手間や塗りムラによる日焼けを防いでくれますし、日焼け止めがベタベタして苦手な方や敏感肌の方も紫外線から肌を守ることができますよね。
また一番実感できるのが、「飲む日焼け止め」と「塗る日焼け止め」の併用
どちらも100%の効果ではないからこそ併用することで、紫外線の影響を最大限にカットできるんです。

飲む日焼け止めのデメリット

メリットの多い飲む日焼け止めですが、デメリットも少しあります。

  • コストが高い
  • すぐに実感はできない

まず、コストの面です。
飲む日焼け止めは、塗る日焼け止めに比べてコストが高くなる商品が多いです。
でもホワイトヴェールなら、初回1ヶ月分が980円、定期コースだと1ヶ月あたり4,980円ですので、定期だと1日あたり166円。
塗る手間など考えるととっても手軽だし、うっかり日焼けしてしまってその後のスキンケアに結局お金がかかってしまうと思うと、それほど高いコストでもないかな〜と思います。

また、飲む日焼け止めは毎日飲むことで効果が持続し保護力がアップするので、継続的に飲み続けることが大事になります。
85日間継続してニュートロックスサン250mgを摂取することで紫外線の約60%をブロックすることが明らかになっているのですが、飲み始めてすぐの頃はここまでの効果はないと思われます。
その為数週間しか飲まなかった場合は、目に見えて実感できないままになるかもしれません。
ただ、早めに始めることで紫外線が強い季節になるまでに保護力がアップしている状態に持っていけると思うので、早めに飲み始めることをオススメします
気づいたらもう夏本番だった・・・という方でも、飲むことで少しづつ保護力が高まっていきますので、ぜひ今年は飲む日焼け止めで徹底ケアしましょうね!

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